ラッキー・ソング

不定期に書いているラッキー・ソング♪
3ヶ月に1度とはいえ、占いに加え全曲から1曲選ぶんだから大変だと毎回思う(笑)

4~6月の乙女座ラッキー・ソングは MVP
曲名を見た瞬間、吹いた(笑)
そっか…(笑)
ついM・V・Pってやりそうなのが怖いわ!

乙女座の上に双子座があるんだけど思わず目がいきました。
双子座のラッキー・ソングは 煌めく人
歌詞も思わず唸る奥深い絶品さ。
「立て!」て稲葉先生に言われるとシャキッとするよね(笑)
00年に発売された「ELEVEN」に収録されてるんだけど、このアルバムかなり好き!!

思わず「オォ!」と思ったのが蟹座のラッキー・ソング、雨だれぶるーず
あんまりブルースは好きじゃないけど、これはイイと思う。
そう簡単に誰でも、こうゆうのは歌えないと思うし。
ロックのイメージが強いから、こんな歌あるの一般的には知られてないんだろうなぁ~

かなり曲数あるけど、なんとなく歌がわかるから、まだかろうじてファンである事も確認できるラッキー・ソングなのでした(笑)

   表紙

さ、早くアリーナ公演のFC先行予約をしなきゃ。^^
楽しみだなぁ
彼らのステージ・パフォーマンスは完璧ですからね~

スポンサーサイト

3月28日

神戸から帰って、めちゃ余韻に浸っておりました(爆)

MCを初めて聞いた時「こんな口調の人だったんだ」て、その緩さに思わず顔が緩みました。^^
初めて行ったライヴは楽しくて、緩くて、あったかい雰囲気で…ちょっと今まで体験した事のないライヴでした。

あれから3年。
ものすごい勢いでハマッてしまった。。。

リョータくんが、どんなに嬉しそうに笑うのか。
その綺麗な瞳で優しく会場を見渡し、優しい口調で語りかけるのか。

   透明

リョータくんがマイクを持って歩いているトコは初めて見たなぁ。
大体、固定されてるし。
ちょっとマイクの持ち方が…(笑)

リョータくんには、もう歌唱力なんかどうでもいいと思える(笑)

3月27日

   ポスター

2日ありましたので2日とも行きました

3日あったら3日、1週間あったら1週間…は、さすがに休めないな(違)
もう、どんだけリョータくん好きやねん!て感じですが
最愛亮太(zui ai liang tai) とか言ってるくらいですから(痛)

リョータくんは安定した上手さではないけれど上手くなりました。
でも人の心を動かすのは歌唱力が全てではない、という事をリョータくんが教えてくれました。^^

ま、元々はメロディーが好きでしたが難あり歌唱力と歌い方が好きじゃなかった。
でも気になったので1度ライヴに行ったらリョータくんの書く歌詞が好きになって。
そしてリョータくんの歌声が好きになって…気が付けば「最愛亮太」とか言ってた(爆)

続きを読む

3月26日

   掲示板

28/03/2011 に少し書いたのは、やっぱり忘れたくなかったから。
この日のライヴの内容も忘れていくだろうけど特別な雰囲気だったのは忘れないんじゃないかと思う。

この日は久しぶりにリョータくんに会える、と気持ち明るく持って行きました。
「リョータくんに会える」の呪文を何度も心の中で唱えながら、リョータくんの笑顔を想像しながら。

会場に入ると、いつもの雰囲気だけど、どこか違う。
ゆるくて、あったかーい3人に会いに来た人たちは座席に置かれた3人からのメッセージへ静かに目を通していました。

席はスタンド、ほぼ真横。
花道に来てくれたら、すごく近い。
でも、こっち側は啓ちゃんしか来ないんだよね…リョータくんは反対側。
ちょっと寂しいけど啓ちゃんで我慢するか(笑)

そして10分ほど押して静かに幕が開きました。

続きを読む

祝!入圍!

金曲獎のノミネートリストを「う、う、う」と探していた時、1人だけ驚いた人がいます。
それが、この人!!

   文星くん

オォ~!

思わず、リストを2度見!(笑)
す、すごいじゃないか…本人も 微博 で「みんな一緒に頑張ろう^^」てさ。
ちょっと自信はあったような感じだな…というかジャンルが違うから狙いやすいのかも?

買おうかどうしようか台湾に行く度(て2度だけど)悩んだけど、やっぱり買うかー?!

続きを読む

新歌?

ちょっとプレッシャーに弱いTank

今までは全く音沙汰ないと一体なにしてるんだか心配でしたが(笑)
微博 を始めてから意外と続いていて(失礼)
頻繁ではないけど1ヶ月に1度以上は書き込みがあるので(笑)とりあえずTankの様子がわかって、よし。^^

ちなみに今月は今のトコ、2度も書き込んでます!(笑)
つか、Tankがやるタイプとは思えないんで続いてるだけでも驚きなんですけど

報告率高いのが通院。
裏返すとファンに「体調よし」な報告してるようなもんですね。^^
どうもTankは手術しても心配なんだよなぁ~

19日に 我有一千個傷心的理由 がアップされました。
暗いタイトルだな…でもTankらしいや

アルバム製作で、なんか行き詰ってるような雰囲気もあったのですが…順調なのかな~?
焦らず、じっくりやれよ(何様?)

吳、吳、吳・・・

先週、金曲獎のノミネートが発表されました。^^

ケンジくんには最佳國語男歌手獎か最佳國語專輯獎を獲ってもらいたい。しかし正直なトコ、どっちも無理だと思ってた。
でも最佳年度歌曲獎か最佳作曲人獎は狙えるんじゃないかと思ってました。

ノミネートリストをザッと見て…ん?なんかケンジくんの名前がなかった気がするけど見落としたかな?と1行ずつ、じっくり確認。う、う、う~?

   渋いわ~

あっれ~?!ないぞ!!

ケンジくん、わりと賞獲りにこだわり気味のタイプに見受けられます。
自分の音楽が認められる事もでしょうが賞を獲る事でファンにも喜んでもらえて一石二鳥だからじゃないかな、と思ってますが、とにかくショックを受けてなければイイんですけどね。。。
ま、こんな事を一々気にする人じゃありませんけど(笑)

続きを読む

寄生(3/3)

3枚目にも「一個人的Tomorrow」から3曲。
結局「一個人的Tomorrow」から入らなかったのは5曲か… Where Did You Go は入れて欲しかったな(笑)
ちなみにケンジくん作品は1つもありません。

もし「一個人的Tomorrow」がコケてなかったら今頃ケンジくんは創作歌手じゃなかったかも?
全く違う路線を行ってたかも?
ちょっと遠回りしたけど結果よかったのかも?

   裏

続きを読む

寄生(2/3)

   ジャケ

2枚目はワタクシこよなく愛する 為你寫詩 から始まります。^^
なんだか、これ最初からヒジョーーーにスキなんです
くどいけど、このMVのためにピアノを猛練習したのも、どーでもいいくらい!この歌がスキなんです。^^

それよりビックリなのが、2・3枚目には「一個人的Tomorrow」からも収録!!
まさかの「一個人的Tomorrow」…今となっては幻の存在ですが、さすが大陸(笑)
美味しいトコを押さえてあるわ

続きを読む

寄生(1/3)

bopさんからいただいたケンジくんの「寄生」は3枚組CDです。^^

2010全新專輯?!

   え~?

えー、知らなかったなぁ(笑)
セルフ・カバーも一体いつの間に録ったのか全く不明ですが…
一応DLだけの代物でしたが大陸なら絶対にあると思って(笑)bopさんにお願いしたんですけど、さすが大陸…期待に応えてくれるわー(違)
種子から発売されている正規CDではありませんがキチンとパッケージされています。

どんだけバランスよくランダムに収めてくれているか、一目瞭然になるよう曲名の後ろに収録されているアルバム名を加えてみました。^^
(改)は2版に収録されています。
何も書いていないのはセルフ・カバー。

続きを読む

你是…

AXSを思い出させたケンジくんにやっと戻ってきた(笑)
つか、ケンジくんとAXSが繋がる人間って私くらいのもんか?

先週、ケンジくんが 微博 だけでつぶやいた意味深な1言。
画像 も後ろ姿で…どしたのかな?
その、ちょい前には「僕のPCが…!」とPC壊れたようでオロオロしてたのが可愛かったのに(違)

でも数時間後にはケンジくんらしい元気な様子がアップされていたので一安心。^^

一安心した後に聴いていたのは、いただいたケンジくんの3枚組CD。
bop小姐、感謝!
たまに音割れしてるのが大陸らしい(笑)
なかなか素敵なランダム具合のアルバムです。^^

やっぱり1番好きなアルバムは「為你寫詩」だな~

続きを読む

相信希望

2ヶ月が過ぎました。

先月からの1ヶ月の間に、こんな事もありました -> MSN産経ニュース
ご存知の方も多いと思いますが。

Facebookでも台湾の方々が「感動した」と書き込まれ、買った新聞の写真をアップされていました。
喜んでくださっているのを見て、なんだか嬉しいというか…やっぱり台湾が好きだなー、て思いました。^^
そこでも出た1言。

「日本人は礼儀正しい」

何年も前ですがケンちゃんが日本人からすると些細な事です、それについて「そういう国民性なのかもしれないけど」と日本人の礼儀正しさを感心していました。

「礼儀正しい」と聞く度、私も「礼儀正しくないと」と襟を正す気持ちがわきあがります。
台湾へ行くと、つい台湾の方の優しさに甘えてしまい、帰国時には反省する事もあります。

遊びに行くと気が緩みがちですが、国外では他の日本人の方に恥ずかしい思いをさせないよう「礼儀正しく」いたいと思っています。
国内でも同じ県民の方が恥ずかしい思いをしないよう、はしゃぎすぎ注意…自分(爆)
なんせ年中、気が緩んでますから

これからどんな支援のカタチが1番いいのかは、わかりませんが…最初、オマーンの話 をツイッターで見た時「賢い~!」て思いました。^^
そして義援金はいつ届くかわからないから「特産品等を買おう」という流れがこの田舎にも出てきました。
というか物産展でもない限り、東北の物って目にする機会が少ないんですよね。
自分も美味しい物を口にできるので一石二鳥。^^

こんなことくらいしか、という小さな事でも皆でチカラあわせれば大きくなります。
活気を取り戻すには時間がかかるけど諦めず小さな事でもコツコツ続けていければいいな、と思います。^^

Flash and Gleam

さて、どうやってAXSから戻ろうか…と考えた。
2度も7年の歳月を越えてきた強敵には ラジオ 聴きながら呪文でも唱えてみよう(爆)

最愛亮太

さいあいリョータではない。

zui ai liang tai

すぐ使えるフレーズです(違)
リョータくんを見かけたら

「りぁんたい

と呼んであげましょう(気付かねーよ!)
結構フツーに歩いているそうです。
ただ、リョータくんが普通過ぎて気付かれないらしい(笑)

というワケで。

続きを読む

続・binary engine

完全に自己満足、偏ったAXS話5連発(笑)
誰か見てるのかしらん?(爆)
というか、うた(日)カテゴリは、いつも私だけが見てる気がする(痛)

ま、いいんだよ(開き直りか)

昔からHIROの声が「高過ぎて苦手」という人が私の周りには多い。
確かに高い、でもそれがAXSカラーの1つだし。
上も出るけど結構、低いキーも出るのよ。

DVDがついてたから初回盤を買ったけど…何気に通常盤のジャケの方がシンプルでいい、と思うのは私だけでしょーか(笑)

続きを読む

binary engine

最後が LOOK-A-HEAD じゃなかったのが残念ながらも7年ぶりにAXSのライヴ・パフォーマンスを見て興奮した私(爆)
そういえば何年か前にミニ・アルバムが出てたはず~!と勢いで早速CDを取り寄せる事に(単純)
でも、そこからチェックしていなかったので更にアルバムが出ていた事を知ります。

初回限定盤(DVD付き)

   ジャケ

こっち買うー!
3年前のだから、もうないかなー?と思ったけど無事ありました。^^
DVDって何やねん?何が入ってんねーん!

続きを読む

Rippin' GHOST

再開の翌年、03年2月に発売されたオリジナル・フルアルバム「Rippin' GHOST」
これが非常に素晴らしいアルバムです!^^

葛Gが参加しているのも変わらない、全曲じゃないけど。
全てがデジタル音ではなく唯一ギターだけが生音で、なんだろ、よりリアリティさが出てるって感じかな。
できればライヴにも登場して欲し~

   ジャケ

今度はトランス色が強め。
全体的に速いテンポで、まるで竜巻のよう!
でも大ちゃんがディズニーまにあだから、どんなに形を変えても楽曲にはどこかファンタジーな香りがします。

今回もインストから。
これから、どんだけうねってくるのか想像もつかないから呑気に構えてました(笑)

暗い宇宙を光目指して突き抜けたインストが着地した後に彼らが持ってきたのは KISS MY -a- SOUL

続きを読む

CROSS BRIDGE

AXSが沈黙期間に入る年に出会ったのはFOV。
そしてFOVが解散する年にAXSは活動再開という…どちらも、その時は「最愛」だったのが不思議にも入れ替わって活動するなんて。

どちらもショックは大きかった。
それこそ「生きる道しるべを失った」と言っても過言ではないくらい。
なので、どちらも失っていたら、どこフラついてたかわかりません

びぃーずもスキなんだけど、この域に達してないんだよね。
「スキ」は「スキ」でも、ちょっと違うんだな。

まさかのFOV解散を経て、またAXSに戻ってきた私。

   ジャケ
下は光が反射しているのではなく、こうゆうジャケ

続きを読む

復活愛か

去年、1度書きかけた事があります。
あの時は、ちょっと興奮していたのですが、時折あれから何度か思い出してはいたものの些細なキッカケで再び戻ってきたので…今度こそ書くぞ!て大した事じゃないんだけど(笑)

前ブログで1度、チラッと書いた事もあるんですけど東京から以西ほぼ追っかけたのが彼らです。
当時は私も若かったし、半端なく入れ込んで追った日々でした(遠い目)
どんだけ行ったか私も忘れましたが、ほぼデビュー時からライヴというライヴはホールだろうがアリーナだろうが野外だろうが、とにかく東京から以西は行きました。

ま、彼らで追いかけるノウハウ(?!)を得た気がします(笑)

去年、彼らのライヴが配信されていて懐かしさも含みながら見ました。
相変わらず実験的な要素のある面白いステージ・パフォーマンスに、原形をとどめていない楽曲には興奮しましたが客席では私の知らない世界が展開されていて…えっと、いつからこんなスタイルに?

ほとんど終わりの方だったと思うけど、瞳ノ翼 には日本語タイトルに「珍しいな」て思いながら見ていると、とてもらしくって、なんだか…私は自分でも気付かないうちに、この歌声とこの音に今までずっと根っこでは魅了されたままだったのかなー、て思いました。

続きを読む

Caution!
文中の訳は大雑把な意訳です。中文ど素人の人間が書いていますので大目に見ていただけると幸いです。また誤りを発見次第、遠慮なくご指摘くださいませ!速やかに訂正します(他力本願)
プロフィール

Yuzue.

Author:Yuzue.

広く浅く部分的に深く、かなりミーハーな愛猫家の音楽好きでブログの片隅にて自己満足の世界を築き上げるインドア派の岡山県民。

gremz
ブログ内検索
最近のコメント
リンク
カテゴリ
何維健(デリック・ホー)
応援コミュニティ@mixi
ばなー
RSSフィード
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

ネコ温度計
月別アーカイブ