THE FIRST JAPAN ARENA TOUR

えー、ハマッてない、とか書きながら、かなり矛盾した文字が飛び出しますが(待て)
でも、あんまりハマッた感じないんですよ…たぶん(笑)

初めての電子チケット、私はQRコードを選択。
入口で携帯をかざしてピッとやって入ります。
ちゃんと通れるかどうか、ちょっとドキドキでしたがスムーズに抜けられてホッ。

入るとチケット代に込みのペンライトを配っていました。
てっきりサイリウムだと思ってたけど、なんとボタン電池のペンライト!
色は綺麗な緑。中がラメっぽくて、つけるとキラキラして、めっちゃ綺麗です。

チホと「普通これって売ってるよね」と言っていたのですが配布している理由は始まってわかりました。

   ペンライト

メンバーがペンライトを持って「START」を歌いました。
描くカーブまで5人ピッタリで素晴らしかったです(笑)

なるほどね~!そのペンライトは最後、ファンに投げ込まれました。
キラキラした曲に合わせてメンバーが愛らしくペンライトを振ります。それに合わせてファンもペンライトを振ると、まるでホタルがたくさんいるような、緑の綺麗な光が会場いっぱい揺れて、とっても綺麗でした。
コンサートの雰囲気も含め、こんな感じ

午後6時開演で時間キッチリに始まりました。
なんか5~10分押しが当たり前な感覚になっているので、ちょっと慌てました(笑)
ペンライトは振りましたが、やっぱりロックのノリとは少し違いましたね
不本意ながら、どうもノリが掴めませんでした…まぁ、歌もわかってないし(笑)

それよりも、もう、ずっとキャーキャーで…私の周囲だけかもしれませんけど、いつまでもキャーキャーうるさい(笑)
隣もキャーキャーの上にジタバタ…ピョンピョンじゃなくて、まさにジタバタで私サンダルをはいていたので足を踏まれないかドキドキでした(笑)
もう、初めて見るんかい!てくらい…て初めて見る私には言われたくないと思いますが(笑)

ちょっと今、何曲目よ~?!
あんまりにもキャーキャーなので…もしかして、これが韓国流の応援の仕方なの???
まぁ、しばらくしたら落ち着きましたけど。

後ろの女の子がテミン来た時に「てみな~!てみなぁ~~!!」て絶叫してて、ちょっと微笑ましかった。^^
つられて私もリーダーが来た時に思わず「おにゅし~
はぁ~い て感じでニコニコやってきて愛らしかったですわ。

とても表情豊かな人でした。^^
何かをスタンドに向かって投げた時、壁にぶつかって跳ね返ったんです。
え?!て少し残念そうに見てたのですが、それを拾った女の子に「よかったね」て感じでニッコリした後、今度はスタンドに向かって片手を少しあげて「ごめんね」て感じで苦笑い。

どの曲だったか、サブで歌っててエンディングでメインステージへ移動していたリーダーが最後スクリーンに映った瞬間、彼はニコッとしてピース。
次の瞬間には暗転し、ほんの一瞬の出来事でしたが、ちゃんとカメラを把握してるなぁ~
感心すると共に、ちょっとかわいかった(笑)

また、最後にはリーダーなので、何か言って締めようとしたのですが、真っ白になったのか、完全に固まってた(笑)
なんか懸命に思い出そうと目の焦点が怪しい姿がツボりました(爆)
結局、思い出したのかどうかわかりませんが、ヘラッて感じで笑いながら何を言ったかな…「またすぐ会いましょう」だったかしらん?
MCはホントちょこっとだったけどリーダーは天然ですね。^^

公演中、全員が端っこには何度か来ました。
でもリーダーが1番かわいかったなぁ…いや、

最高に愛らしかったわ

最初はオープニング・ムービーで始まり、1曲目は少しアレンジされた「LUCIFER」
洗練された華麗なパフォーマンスで、魅せることを強調したような、えぇ感じでした。^^

ステージはカタカナのエの字のような感じで

   メイン
    通
    路
    サブ
  ●
ここ↑らへんの席でね、めっちゃ近かった。^^
ファンじゃなくても、やっぱり近いと嬉しい(笑)

サブには昇降型のサークルステージが組み込まれていて1曲目すぐサブでポジションに立ちました。
歌に合わせてステージが2段階で上昇し、回転すると均等に立っているメンバーが見える、と。
中華圏なら、もう1段階あがるね、とか思ったのは私だけだと思いますが(笑)

わかんないくらい原型をとどめていないアレンジはありませんでしたが、ちょこちょこアレンジされてました。
RingDingDong は予習教材になかったのですが、たまたま直前に「耳につく曲がある」という話をしててチホが「RingDingDong?」てMP3で聴かせてくれてたんです。
コンサートでは少しロックっぽいアレンジでしたが1回聴いたら確かに耳につく(笑)

   絵になる~!

なんだったか1曲、少しだけ水をひいた中で5人が踊る演出がありまして。
そんなトコに水をひくか!
横から見てると、かなり水しぶきが飛んでいたので客席まで余裕で飛んでるよね。
まぁ…ファンも喜んで濡れるか(笑)

スモークと風が一緒に下から吹き上げる中に立つ、という演出が2度ほどあったのですが、あれ見た目にはイイけど本人たちは大丈夫なの???
最初は「きれい~」て思ったけど、スモークを上へ巻き上げるために風力も結構強いし、たまたま見えたキーくんがキツそうに見えて…彼ら細いし、フッ飛んじゃうんじゃないかと思ったわ(笑)

結構、印象に残る演出が多くて…というか多分、初めて見たから(笑)
なんかねー、演出が面白かった。
ただフライングしての移動は、どう見ても連れ去りにしか見えなかったわ(笑)

あと刀を使った演出もあって、それは刀の先にレーザーが仕込まれててメンバーの振り回し具合でレーザーがびゅんびゅんと。
すげぇトコにレーザー仕込んであるなぁ…どう搭載してるんだろう←既に興味のポイントが違うトコに(笑)
ちょっと、それ見せて欲しいわ(違)

また、ファンの皆さん、いろんなボードやうちわを持ってはったんですけど、すっごい参考になった(違)
あれ何を貼ってるんだろう?て気になった素材とか。
蛍光紙の重ね貼りとか、デコってたりとか、やっぱりベースは黒が大半…そういえば逆に中華圏ではお馴染みのLEDボードは見なかったなぁ。

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文中の訳は大雑把な意訳です。中文ど素人の人間が書いていますので大目に見ていただけると幸いです。また誤りを発見次第、遠慮なくご指摘くださいませ!速やかに訂正します(他力本願)
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広く浅く部分的に深く、かなりミーハーな愛猫家の音楽好きでブログの片隅にて自己満足の世界を築き上げるインドア派の岡山県民。

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