オオカミ青年

昨日はリョータくんの33回目のお誕生日でした。^^

愛死他了!

たまには「最愛亮太」ではないのもイイのではないかと(違)
ますます重症化している私なのでした(笑)
そして、さりげなくカテゴリが独立しますた(痛)

リョータくんの作品は、優しく力強く、でもどこか儚く繊細さがあります。
そして全ての作品が美しい。
美しい、ていうのは捉え方なのかな?と思っていたのですが、ドキュメンタリーでリョータくんが「美しいものを追っていきたい」と言っていて「美しい」と感じて当然なんだと思いました。

   ジャケ

リョータくんの初ソロ・アルバム「オオカミ青年」
私が買ったのは初回盤のDVD付き。
更にタワレコで予約したのでライナーノーツもいただけました。^^
(というか、このためにタワレコで予約した(笑)
開いて「聴いてね」の文字を見た瞬間、激萌えのあまり倒れそうでしたけど(痛)

   らいなーのーつ

撮影地はアイスランド。
殺伐と広がる大地と綺麗な空気の中に佇む優しいリョータくんの姿が正反対で印象的。
リョータくんも、ものすごく感動していましたね。^^
私もドキュメンタリーで撮影地を見て、こんな場所があるんだ…!と思いました。

コチラ で全曲試聴できます。
どれも、とっても活き活きしていてイイ!

   1) オオカミ青年

先のライヴでの1曲目が「オオカミ青年」でした。
知らない歌だったけれど、ものすごく引き込まれたし、ちょっと鳥肌もので…な、なんだ、このリョータくんは?!と荒々しいリョータくんにドキドキしました。
PV では真上からのリョータくんに萌死了!!(爆)

   2) ハロー流星群
   3) ベテルギウス

アルバム発売前で、ほとんどの曲を知らない状態で行ったライヴで演奏された中で「これ好きだな~」と思ったのが「ベテルギウス」とアルバムを聴いて判明。
リョータくんの解説によるとオリオンの近くにある、お星さまの名前だそうでございますよ。^^
やだ、もう…素敵

続く「twilight」ではリョータくんがベースを弾いています。
よくわかりません(笑)

   4) twilight
   5) 月食
   6) 砂時計

「砂時計」は「月食」のカップリングで入っているのですが、ライヴ音源なのかな?と思ったくらい。
アコギでの弾き語り一発録りだそうで…すごく音が生々しく激しい、ていうのも変ですけど、聴いた時にゾクッとするような。
リョータくんの魂の叫びをそのまま収録したような、思わず生唾を飲むような勢いを感じます。

   7) キャッチ&ボール
   8) Beautiful day
   9) パーティーサイズ

個人的に1番ヤバいのが「パーティーサイズ」
リアルすぎて妄想かきたてる!(違)
もぉ~、ロマンチックで…ヤバすぎる!
フタコブラクダの背に乗って砂漠のアイスを食べに行こう、て誘ってるんですよ!

行くやろ!!!

ラクダですよ!?
砂漠ですよ?!
アイスですよ!!←おちつけ

そして次にはフタコブラクダにまたがって砂漠の月を見に行かないか、て誘ってるんですよ!!

行くやろ!!!!!

もぉ~、どこからその発想がくるのか…!
萌死了!
もう死にそうな1曲です(違)

   10) 四季追い歌
   11) 光をあつめて

最後の2曲は、しっとりと美しい世界へ誘います。
あんなに死にそうだったのに(爆)一瞬で心に染み入る落ち着いた世界へ引き込むリョータくんの幅広さを感じられます。
「四季追い歌」は美しいギターの音色で和の美しい風景が見えるよう。
そして「光をあつめて」はリョータくんの力強く優しい歌声が心に響き、しんみりとアルバムは終わります。

   裏ジャケ

ソロでも、やっぱりリョータくんの歌の世界がスキ~!^^

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文中の訳は大雑把な意訳です。中文ど素人の人間が書いていますので大目に見ていただけると幸いです。また誤りを発見次第、遠慮なくご指摘くださいませ!速やかに訂正します(他力本願)
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広く浅く部分的に深く、かなりミーハーな愛猫家の音楽好きでブログの片隅にて自己満足の世界を築き上げるインドア派の岡山県民。

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